施設案内

フロアのご案内と診療設備のご案内

フロアのご案内

院内案内
  • 1F
  • 2F
  • 3F

診療設備のご案内

  • 分娩監視システム

    病棟と外来に3台ずつ装備されています。病棟では分娩の進行を監視するために外来では妊娠の経過を観察するために使われます。これらは全てネットワークで結ばれ、複数の医療スタッフが常時観察できる様になっています。

  • X線透視診断装置

    胃がん検診、大腸がん検査などに幅広く対応します。

  • 上部消化管内視鏡装置

    いわゆる胃カメラです。検査の苦痛を少なくするために、細めの機種を用意しています。また光磁気ディスク装置により、検査後すぐに画像をお見せすることができます。

  • 新生児聴覚機能検査
    (AABR)

    検査精度の高い聴覚脳幹反射法(ABR)を用いた装置で新生児の難聴の早期発見につとめております。

  • 手術室・内視鏡
    手術システム

    おなかに小さな穴を開け、そこから内視鏡カメラと専用の細い器具を使って手術を行う「腹腔鏡手術」が可能です。大きな切開が必要ないため術後の痛みも少なく、入院期間が短いのが特徴です。傷が小さいので、跡も気になりません。なお当院では、術後に抜糸の必要のない縫合を行っております。

入院設備のご案内

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